医院概要

当院の理念

「誠実、謙虚、なお先進的」

診療案内

医療法人社団富士青陵会なかじま眼科
一般診療:
  • □眼鏡・コンタクトレンズ処方
  • □各種レーザー治療
  • □硝子体注射
手術:
  • □白内障手術
  • □硝子体手術
  • □緑内障手術
  • □その他内眼手術・外眼手術
  • 難病の患者に対する医療機関等に関する法律第15条の規定による医療機関
  • 特定疾患契約医療機関
  • 生活保護法第49条の規定による医療担当機関
  • 被曝者一般疾病医療機関
  • 身体障害者福祉法第15条指定医療機関
  • iStent(水晶体再建術併用眼内ドレーン挿入術)認定施設
スタッフ写真

診療時間

当院では事前の予約や紹介状をお持ちでない患者様もお受けしております。詳しい診療内容についてお知りになりたい方は、ホームページをご覧いただくかお電話にてお問い合わせください。
※緊急性のある疾患の患者様がいらした場合は順番が前後する場合もございます。予めご了承ください。

ご予約・ご相談は

TEL.0545-72-0011

診療時間 日・祝
9:00~
12:00
× ×
15:00~
18:00
手術 × × ×

※休診日:
月曜午後・木曜・土曜午後・日曜・祝日

アクセス

医療法人社団富士青陵会なかじま眼科

住所 〒419-0204 静岡県富士市入山瀬955-5
駐車場 あり
送迎 当院では送迎バスを運行しています。
詳しくはお電話でお問い合わせください。
TEL 0545-72-0011

医師紹介

院長・理事長 写真

院長・理事長 中島徹

当院は1988年に富士市久沢に開院いたしました。
その後、より高度な眼科医療に対応できるよう現在の場所に移転し、これまでに多くの患者様の診療を行なって参りました。現代社会においては視覚からの情報が欠かせないものとなっており、眼の健康を守ることがますます重要になっています。「見える」という当たり前のことを生涯に渡って維持することは誰もが望むことだと思います。しかしながら加齢や色々な眼の病気によって「見える」機能が低下することも事実です。幸い近年の医学の進歩によって多くの病気を克服できるようになってきました。
私たちは科学的な根拠に基づき、治療の有効性ばかりでなく安全性にも十分配慮しながら、皆様が安心して治療を受けられるよう万全の体制を整えて診療にあたっています。これからもさらに質の高い医療を提供できるよう尽力して参ります。

経歴
1981年 東京医科大学卒業、同学麻酔科学教室入局
1984年 浜松医科大学医学部附属病院眼科入局
1986年 富士宮市立病院眼科医長
1988年 浜松医科大学医学部附属病院眼科
1992年 中島眼科医院院長
1993年 医療法人社団富士青陵会 理事長
なかじま眼科院長 現在に至る
資格等
資格
  • 医学博士
  • 麻酔科標榜医
  • ボトックス認定医
  • 難病指定医
所属学会
  • 日本眼科学会
  • 日本緑内障学会
  • 日本眼科手術学会
  • 日本白内障屈折矯正手術学会
副院長 中島拓矢

副院長 中島拓矢

東京大学眼科視覚矯正科の網膜硝子体外科グループに所属し、関連病院で診療に当たってきましたが、生まれ故郷で医療を行うために戻ってまいりました。東京警察病院勤務時代には、一般の患者さんはもちろん、数多くの警視庁、警察関係者の治療を担当するという貴重な経験を致しました。

得意な領域は網膜硝子体疾患、白内障、緑内障や眼瞼下垂といった手術的な分野です。その他、一般的な眼疾患(眼鏡・コンタクトレンズ処方、ドライアイ、結膜炎、翼状片、子供の視力検査など) にも対応しております。目の病気にはいろいろな種類があります。手術を行なった方が良いケースや、逆に手術を選択せず点眼薬や内服薬で様子を見るべきケースがあり、治療方針も様々です。

患者さんの希望を大切にしながら、それぞれの治療におけるメリットとデメリットを丁寧にご説明することを心がけております。自身の知識と技術を地域の患者さんのために最大限還元し、尽力してまいります。

経歴
2011年 東京医科歯科大学医学部医学科卒業
2011年 焼津市立総合病院
2012年 東京大学医学部附属病院
2013年 東京大学医学部附属病院眼科視覚矯正科入局
2016年 東海大学八王子病院助教
2018年 東京警察病院
2021年 医療法人社団富士青陵会なかじま眼科 副院長
資格等
資格
  • 日本眼科学会専門医
  • 水晶体嚢拡張リング(CTR)認定医
  • 眼科光線力学療法(PDT)認定医
  • ボトックス認定医
  • 難病指定医
所属学会
  • 日本眼科学会
  • 日本網膜硝子体学会